最後のひと押し23 時間前読了時間: 1分本日、中3数学・理科最終授業。 ここまでくると、我々としてもやれることは限られる。 「人事を尽くして天命を待つ」。 まぁ、神頼み・縁起担ぎ。 その縁起担ぎすら手を抜かない私は、教室ロゴを五角形(=合格形)にすることも厭わない。 思いは届くはず。 受験生よ、最後まで足掻け。
来年、入試が変わる対象者には既報の通り、3月に新中3生徒・保護者向けの受験説明会をそれぞれ行う。 毎年の恒例行事ではあるが、来年の県立入試が大きく変わることもあるので今年は説明資料を一から作り直して臨む。 変更初年度は生徒ドキドキ、保護者もドキドキ。ついでに塾関係者もドキドキだ。 制度の変更点はもちろん事前にわかるのだが、その制度変更によって実際に何がどう変わるのか。これについては実際のところ「蓋を開けてみないとわ
頼れるという特権勉強していてわからないことに出会う。これは当たり前のことだ。 全て一度で理解できるなら苦労はない。この障害を乗り越えることこそ勉強なのだから。 知りたいと思う気持ち、理解したいと思う気持ちは大切。そして何よりもそれを何とかして身につけようとする思いが重要。 その思いを叶えるためには、どうすればいいのか。 一つは「自力で何とかする」ということだ。 教科書、それ以外のテキスト・参考書、今ならネットで
形のない高額商品私は、今世間を騒がせているP生命保険に加入している。さらに言えばそのグループ会社であるG生命の保険にも。合計すると結構な額を支払っている。 「大丈夫?」という声が聞こえてきそうだ。 まぁ、少なくとも正規の保険商品以外のものを契約はしていない。加入している保険の内容も把握している。 何よりも担当しているライフプランナー(営業)を信頼している。かつて在籍した会社の先輩であることも大きいが、その人間性に
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